ドラム 教則 DVD・パーカッション情報 : rhythm side

ドラム譜 ドラムの楽譜 などを紹介していますが最近はパーカッションが多いです
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ウォームアップエクササイズ - chad wackerman -

Terry Bozzio and Chad Wackerman: Solos and Duets [DVD] [Import]


Chad Wackerman [チャド・ワッカーマン]さんのウォーミングアップ動画です。

ウォーミングアップっていうと、ステージ前の軽い準備って感じのなので基本的な動作を中心にするのかなって思います。ドラマーそれぞれちょっとずつ工夫を凝らしているので、比べてみると面白いものです。

基本的な動作をしてみると、その日の自分の調子がどのくらいか測れるのかもしれませんね。

Chad Wackerman [ チャド・ワッカーマン ] オフィシャルサイト:http://www.chadwackerman.com/





Terry Bozzio and Chad Wackermanチャド・ワッカーマンさんとテリー・ボジオさんとのDVDがあるんですね。

すごい組み合わせだ。テクニック合戦とかになるのかな。



Terry Bozzio and Chad Wackerman: Solos and Duets
リージョン1
発売:2007/10/1
時間:90分

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足技もさることながら、 - Rhythm Beast -

Rhythm Beast [DVD] [Import]


Rhythm Beast
Rhythm Beast by Mike Terrana

すべてライブで押し通してまっせ、コンピューターによる修正なんてかけてませ~ん!というMike Terrana さんのDVD教則は、2バスの足さばきもさることながら、曲芸のようなスティックさばきが楽しめます。

教本を買わずとも、リンクしておいたyoutubeの動画で、ほほえましいスティックのぐるぐるぶりをお楽しみ下さい。


鉛筆回すのも、得意そうだな。

いやーこのカメラアングルならではの、テクニック(笑)






Rhythm Beast by Mike Terrana
言語:英語
DVDは、リージョン1ですので、ご注意。
DVD発売日: 2008/03/04

Mike Terrana オフィシャルサイト:http://www.terrana.com/main.html

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カルロス菅野対談 - JAZZ JAPAN vol3.vol.4 -

JAZZ JAPAN Vol.3


JAZZ JAPAN Vol.4


 「JAZZ JAPAN Vol.3」
JAZZ JAPAN Vol.3

いつの間にか、JAZZの雑誌が出てたんですね。

今のところ最新で4冊目。

vol.3とvol.4で、パーカッションプレイヤーのカルロス菅野さんが、三宅裕司さんと対談をした「達人vsジャズ達人対談」という特集が組まれていたので、チェックしてみました。


月刊エレクトーン誌の別冊という位置づけですので、鍵盤系のミュージシャンの特集が多いかもしれませんね。

電子書籍版があるのがちょっと新しい感じがします。

カルロス管野 オフィシャルサイト:http://www.carloskanno.com/


JAZZ JAPAN Vol.4
JAZZ JAPAN Vol.4



JAZZ JAPAN Vol.3



JAZZ JAPAN Vol.4

★現代のジャズ・シーンやジャズの遺産をファンの視点から捉え直した新しいジャズ専門誌

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ジョバンニイダルゴ[Giovanni Hidalgo]も参加 - Voyage by Federico Britos -

Voyage


Federico Britos Voyage by Federico Britos

バイオリンのFederico Britos さんのこのアルバムは、なかなか優雅なラテンジャズ。

バイオリンは色気があっていいですね。

テーマが7拍子の「Capullito de Aleli」は、フルーティストの赤木りえさんも「Isla Verde」というアルバムの中で演奏しています。


ちなみに、ドラマー的には、
イグナシオ・ベロア [ Ignacio Berroa ] さん、ジョバンニイダルゴ [ Giovanni Hidalgo ]さんが参加。

他にも、ミシェル・カミロ [ Michel Camilo ] 、カチャオ [ Israel “Cachao” Lopez ]が参加しているなど、意外に豪華。




Voyage by Federico Britos




Isla Verde by 赤木りえ

[ジョバンニイダルゴ[Giovanni Hidalgo]も参加 - Voyage by Federico Britos -]の続きを読む
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机上のテンポ [無料] - デスクトップメトロノーム -

ヤマハ デスクトップメトロノーム
えーと、あの曲ってテンポどのくらいかな~?なんてとき、身近には時計の秒針で考えたりもできますが、メトロノームのソフトがヤマハから、無料ダウンロードできますよ。

その名も「デスクトップメトロノーム」

パソコンの設定具合によって、多少ずれるみたいですが、おおよそわかるってのが、重要ですよね。


ダウンロード(281KB)ZIPファイル
Winのみ

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Late Showを支えるドラマー - In The Groove by Anton Fig -

Anton Fig In the Groove [DVD] [Import]


In the GrooveAnton Fig In the Groove [DVD] [Import]

しっかりとボトムを支えてくれる感のあるアントン・フィグさんのDVD付教則です。

プロフィールを見ると、南アフリカご出身なんですね。

ところで、教本は本人が書いたそうなので、信頼性は高そう。

Anton Fig [アントン・フィグ]オフィシャルサイト: http://www.antonfig.com/index2.htm




Anton Fig In the Groove [DVD] [Import]
リージョンコードに気をつけてね。




アントン・フィグさん参加のこちらのアルバムもオススメ。
Keith Carlock さんとのツインドラムでの演奏もあって楽しめます☆
イスラエル出身のギタリスト、オズ・ノイ「幻想」

アーティスト:オズ・ノイ
アルバム名:幻想

ちなみに、[Dave Weckl]デイブ・ウェックルさんも参加してます。

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アジアのリズム - Ethnic Asian Rhythms for the Modern Drummer -


Ethnic Asian Rhythms for the Modern Drummer


Ethnic Asian Rhythms for the Modern DrummerEthnic Asian Rhythms for the Modern Drummer

ドラムセットものはアメリカって感じがしますが、「リズム」ってカテゴリーなら世界中に研究範囲は広がります。

マレー人の Lewis Pragasam さんによるEthnic Asian Rhythms for the Modern Drummerは、アジアのリズムに焦点を当てた教則本です。

とはいえ、アジアって広いですよね。


目次を見ると、Malay Rhythm 、Chinese Rhythm 、Indian Rhythm 、Sikh Rhythm とあり、マレー、中国、インド、シクー(シク教:ヒンドゥー教の一派)と、の日本からはちょっと遠いアジア地域を対象としているようです。

民族音楽に興味があれば、それを現代風にドラムセットに応用するとどうなるのかがわかると思いますよ。

著者はマレー人ですが、アメリカの出版社なので英語です。



書名:Ethnic Asian Rhythms for the Modern Drummer
著者:Lewis Pragasam
言語:英語
CD付




Ethnic Asian Rhythms for the Modern Drummer Book/CD Set中国のリズムページのサンプルです。
音源サンプルはこちら[mp3]




ドラム雑誌の「Modern Drummer」では、Lewis Pragasam さんによるマレーのリズムの譜例を紹介しています。
malayrhythm


リズムのことならアフリカだなんて、思っちゃいますけど、アジアのリズムも、興味を持って調べてみると新たな発見がありそうですよね。

Ethnic Asian Rhythms for the Modern Drummer

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いろんなリズムをつまみぐい - DVD付ムック『ドラム・パターン大事典326』 -


ドラム・パターン大事典326(DVD付き)リズム&ドラム・マガジン ドラム・パターン大事典326(DVD付き)

長野祐亮(ながのゆうすけ)さんによるドラム・パターン集。

ドラムを始めた頃は、8ビート系などの比較的サマになりやすいパターンのバリエーションを練習して慣れていきますが、体が動くようになってくると、もう少し幅を広げたくなってきます。

そんな時、辞典のように使えるこんなパターン集があると便利ですね。

おぉすごいって思ったのは、全てDVDで実演されているところ。

少し前までは、いくつかのパターンが入ったCD付でしたが、聞くと見るとじゃ大違い。

アイデアを増やすのにも、参考になりますね。



収録リズム
◎01:8ビート
◎02:16ビート
◎03:4ビート/2ビート
◎04:ロック8ビート
◎05:ロック16ビート
◎06:メタル・ビート
◎07:3 連系ロック・ビート
◎08:変則ロック・ビート
◎09: ファンク・ビート
◎10:ディスコ・ビート
◎11:R&B/ヒップ・ホップ
◎12:変則ファンク・ビート
◎13: ファンク・フュージョン
◎14:ディキシーランド・ジャズ
◎15:ジャングル・ビート
◎16: スイング・ジャズ
◎17:モダン・ジャズ
◎18:ボサノヴァ/アフロ・キューバン
◎19:ジャズ・フュージョン
◎20:シャッフル・ビート
◎21:12/8ビート
◎22: 変則ブルース・ビート
◎23:カントリー/ロカビリー
◎24:ロックンロール
◎25: ニューオーリンズ
◎26:アフリカン
◎27:ブラジリアン
◎28:レゲエ
◎29: ラテン/アフロ・キューバン
◎30:打ち込み系リズム
◎31:ポリリズム/譜割りフレーズ
◎32:変拍子
◎33:シグネチャー・ビート

リズム&ドラム・マガジン ドラム・パターン大事典326(DVD付き)



テキストサンプル[PDFファイルにリンクしてあります]
第1章「基本ビート」 01:8ビート
第1章「基本ビート」 01:8ビート[PDF]


第4章「ジャズ」 19:ジャズ・フュージョン
第4章「ジャズ」 19:ジャズ・フュージョン[PDF]





リズム&ドラム・マガジン ドラム・パターン大事典326(DVD付き)

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ジャンベ、カホン特集 - パーカッション・マガジン2010 -


パーカッション・マガジン2010リズム&ドラム・マガジンPresents パーカッション・マガジン2010 (DVD付き)

やっぱり、打楽器にはDVD付ってのはいいですよね。

さて、このパーカッション・マガジン2010ですが、
■特集1:しゃべるように叩くジェンベ Djembe
■特集2:踊るように叩くカホン Cajon
となっております。


最近、ジャンベもカホンも演奏する人が多くなったような気がします。
時代の流れか、リットーさんもいいところをねらってますね。

演奏法から、楽器のことまで1冊持っていても損はないと思います。

「スタンダード・サイズ57台が大集合!! カホン叩き比べ2010」なんていうのもあるのですが、叩き比べなんて、そうそう個人じゃできませんから、これから買う予定の人も、もう一台なんて人もガイドとして参考にできますね。




リズム&ドラム・マガジンPresents パーカッション・マガジン2010 (DVD付き)

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Billy Cobham Warm-Up



ビリーコブハムさんの、ウォーミングアップの動画ですが、動きがなめらかですねぇ~
シングルだけでも、絵になるわ。

ちなみに、HQpercussionの、パッドの宣伝なんですけどね。





Billy Cobham: By Design

こちらは、ビリーコブハムさんの教則本です。
ドラム譜が掲載されているのって、やっぱりいいですよね。何やってんだかわかるし。






Ultimate Play-Along Drum Trax: Billy Cobham Conundrum

こちらの、コブハムさんの教則は、ロンドンジャズオーケストラと演奏してるそうです。
CD2枚つき。
こちらの方が、新しいのにお買い得なんですね。

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キックポートの白 - kickport -

kickport whiteバスドラの低音強調 - KickPort -という記事を前に書いたのですが、その時は、色が黒だけだったのですが、白も出ましたね。

ドラマーとしては、音だけでなく見た目もこだわりたいですよね。




Pearl キックポート KICKPORT KP-5W

前回のバスドラの低音強調 - KickPort -という記事では、実際に使ってみた方のレポートや、メーカー作成の動画などを紹介しています。

よければ、ご覧下さいね。


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ラテンジャズ ジュークボックス 2010年10月 - Latin Jazz Network -

Latin Jazz Networkの、2010年10月の試聴リストは次の通り。
なんとびっくりなんですが、曲をフルコーラスで聴けますよ。
ジャズ系の曲ってはじめの30秒ぐらいじゃテーマに入らなかったりもしますから、試聴があっても短くてちょっと不満が残りませんか?
こちらのサイトだと、1曲だけじゃなく、続けて流してくれるからそれも便利ですよ。

↓ こちらで聴けます ↓
Latin Jazz Network Radio – Jukebox – October 2010 Playlist [音が出ます]

オススメ曲順曲名アーチストアルバム
1Giant  StepsBenjamin TaubkinPiano Masters Vol. 1
2New OrleansChucho Valdes and the Afro-Cuban MessengersChucho’s Steps
3Watermelon ManConrad HerwigThe Latin Side of Herbie Hancock
4Melodious FunkThe Craig Russo Latin Jazz ProjectMambo Influenciado
5Cuban LamentCurtis Brothers QuartetLive at Kuumbwa
6Joyride_Dave HollandPepe HabichuelaHands
7Canto de OssanhaFabiana CozzaQuando o ceu clarear
8Taita GuaranguitoGabriel Alegria Afro-Peruvian SextetVoyage
9El PaisaGabriel PalatchiDiario de Viaje
10RubasticaGreg Burk and Vicente LebronUnduality
11Carnavalito del DuendeGuillermo KleinDomador de Huellas
12Conversation with a LunaticHilario Duran TrioMotion
13Como FueLeny AndradeAlma Mia
14MaracatuMarcos Amorim TrioPortraits
15Mi Amigo el MachistaMichael SimonNew York Encounter
16Camino al BarrioNelson RiverosCamino al Barrio
17Yuba a SanturcePedro BermudezNo Limits
18Rumba UrbanaSpanish Harlem OrchestraViva la Tradicion
19Susie HansenFrank Sinatra Cha Cha ChaRepresentante de la Salsa
20The Black ButterfliesAfro Blues1 de Mayo

↓ こちらで聴けます ↓
Latin Jazz Network Radio – Jukebox – October 2010 Playlist [音が出ます]


rhythm side のオススメ



 Chucho's Steps by Chucho Valdes[チューチョ・バルデス]

2曲目のNew Orleansが収録されています。
チューチョさんは、曲中でのリズム変化のさせ方が面白いなぁって思います。





Latin Side of Herbie Hancock by Conrad Herwig

3曲目のWatermelon Manが収録されています。
企画ものとしては、面白いアルバムよね。ハービーさんの曲を、違った面から楽しんで聴けますよ。
ちなみにドラムは、Robby Ameen[ロビー・アミーン]。





Motion by Hilario Duran

12曲目のConversation with a Lunaticが収録されています。
スピード感のある演奏が耳に残ります。ノリがいいっていうのかな。

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スネアの技術を向上させる - 実践!マーチング・スネア・エクササイズ~楽曲形式で上達する鉄壁のスティック・ワーク (DVD付き) -

実践!マーチング・スネア・エクササイズ書名:実践!マーチング・スネア・エクササイズ
著者:石川 直

日本におけるマーチング/ドラム・コーの第一人者・石川直さんの、DVD付教則本。

スネア専門ってところが、体育会系ですねぇ。

スネア用練習曲全8曲があったり、5連符や9連符などの難解なテクニックも収録しているので、スネアの技術をアップさせたい人にはおすすめですね。


スネア専門の対極なところにいる、神保彰さんとの対談もおもしろいですよ。
↓ ↓ ↓
石川直×神保彰による、世界的トップ・ドラマー同士の対談を大公開!



書名:実践!マーチング・スネア・エクササイズ~楽曲形式で上達する鉄壁のスティック・ワーク (DVD付き)

著者:石川 直

言語:日本語

DVD付

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バンドスコア:「熱帯JAZZ楽団 ベスト・オブ・ベスト」

熱帯JAZZ楽団 ベスト・オブ・ベスト書名:バンドスコア 熱帯JAZZ楽団 ベスト・オブ・ベスト
著者名:熱帯JAZZ楽団 (監修)

日本を誇るラテンジャズバンドのバンド譜があるなんて、うれしいじゃないですか。

耳コピしなくてもいいなんて・・・


ビックバンドにはもちろん、アンサンブルの勉強にもいいですね。



書名:バンドスコア 熱帯JAZZ楽団 ベスト・オブ・ベスト

著者名:熱帯JAZZ楽団 (監修)


収録曲
[1] COCONUTS BABY
[2] FANTASY
[3] ORANGE EXPRESS
[4] DUENO DEL DOLAR
[5] MAMBO MEDLEY
[6] CAN'T GIVE YOU ANYTHNG
[7] LIBERTY CITY

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華麗なる4本:「4 Mallet Fundamentals」(4本マレットの基礎)

4 Mallet Fundamentalsピアニストだったら両手の指10本、ドラマーだったら両腕で2本のスティックで楽器を操りますが、その両方の楽器の特長をを兼ね備えたマリンバ系の奏者はスティック(マレットか・・・)4本を操っております。

指を使って幅を変えたり、手首を使って位置を操作し、ジャストミートォ!すごいです。

さて、そんなワザにもちょっとしたコツがあるわけで、Grover Pro Percussionの創設者、Groverさんの「4 Mallet Fundamentals」(4本マレットの基礎)、おすすめです。

あくまでも基礎なので、持ち方から図で説明してくれてま~す。




「4 Mallet Fundamentals」(4本マレットの基礎)

著者 : Garwood Whaley、Neil Grover

言語 : 英語



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癒しの方法:Drum Therapy [ドラム・セラピー]

Drum TherapyDrum Therapy [ドラム・セラピー]
Pat Gesualso

叩いて音を出すって、人間の衝動の根源な気がする。

吼えたり踊ったりの身体活動の他に、叩くっていう動作は技術云々じゃなくてそれこそ小さな子どもだってできること。

それをセラピーとして確立する一つの潮流のことを聞いたことがあります。


手で叩く打楽器でよくやる気がするんだけれど、この本ではドラムですね。

学校や病院などでも応用されているとのこと。病院でドラム叩くんだろか・・・

音楽療法などに興味がある方は、一読してみるのもいいんじゃないかな。
ロック、ブルース、ジャズなどのリズムも入っているそうです。



書名:Drum Therapy [ドラム・セラピー]

著者:Pat Gesualso

言語:英語

CD付(→サンプルはこちらで聞けますよ



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ホントのブラジル音楽:「リアル・ブラジル音楽」

リアル・ブラジル音楽書名:リアル・ブラジル音楽
著者:Willie Whopper

サンバ・ボサノヴァ・MPBだけじゃない!最新ブラジル音楽の決定版!

ブラジルってどんな国?から始まって、ブラジル音楽の歴史、おすすめ音源を140紹介してくれている上に、2010年の最新情報まで掲載されているんですから、こりゃちょっと見たいですよねぇ。

このブログで紹介する本は英語のものが多いけれど、これは日本語版だからお気軽にどうぞ。


ほんとに、ブラジルって言っても、サンバ・ボサノヴァだけじゃないのよ。

サンバ・ボサノヴァは知ってるけど、もう一歩進んで、ブラジル音楽にもうちょっと詳しくなっておきたいって人には、おすすめかな。


書名:リアル・ブラジル音楽

著者:Willie Whopper

言語:日本語

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