ドラム 教則 DVD・パーカッション情報 : rhythm side

ドラム譜 ドラムの楽譜 などを紹介していますが最近はパーカッションが多いです
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アメリカ カリフォルニア州の音楽学校でのドラムworkshop - The Drummer's Reality Camp -

The Drummer’s Reality Campドラマーは、夏ライブするだけじゃなくて、結構いろいろなところでセミナーをやっているんですね。


今回見つけたのは、アメリカはSouthern Californiaにある、LA Music Academyという音楽学校のセミナーでございます。

その名も Drummer's Reality Camp 。

参加アーティストは、Alex Acuna, Peter Erskine, Joe Porcaro, Ralph Humphrey, Efrain Toro など。

日程は、6/28 ~ 7/2 です。まぁ、円高ですし、チャンスがあれば参加してみるのもいい経験ですね。どの生徒も1時間の個人レッスンが受けられるみたいですよん。

詳細は http://lamusicacademy.edu/drc/index.asp

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大事な耳を守れるかも - YES EAR -

DUHKHA YES EAR NS4000 WH 耳栓これは、Nanoテクノロジー技術が生んだナノシルバー抗菌耳栓。その名も、「YES EAR」

本来は水泳やサーフィン、飛行機に搭乗する人のために開発された製品だそうですが、害があるとされる高周波騒音を遮断することから、ミュージシャンの耳を長時間の練習からしっかりガードしてくれるそうな。

確かに、練習はしたいけど、耳も守りたいですものね。

色もいくつかあるみたいですよん。


「YES EAR」詳細:http://www.hot-gecko.com/bottom2.html

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打楽器奏者が聴くべきコンガアルバム - その16 -

アメリカの「DRUM!」という雑誌の、2006年8月号に、「Essential Conga Recordings For Every Percussionist」と題して、16枚のCDが紹介されている。

打楽器を極めるにおいて、奏法も重要だけれど、実際に曲の中での素晴らしい演奏を聴いておくのは、非常に役に立つ。解説から抜粋しようと思う。


And Sammy Walked InSammy Figueroa : …And Sammy Walked In

コンガを演奏するのは、アルバムを作ったSammy Figueroa [ サミー・フィゲロア ]です。

ホーンセクションも入って、これぞラテンジャズって感じですね。

「Mambo Influenciado」なども収録。


原文はこちら
http://www.drummagazine.com/handdrum/post/the-hottest-conga-cds-of-all-time/

打楽器奏者が聴くべきコンガアルバム[一括してみたい人はこちらをどうぞ]


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ニューヨークで有名なドラムのイベント - Drum Road Trip 2010 -

Drum Road Trip 2010いや、ホントかどうかは知りませんが、ニューヨークでは一番有名なドラムのイベントだそうですが、今回で3回目になる「Drum Road Trip 2010」は、Bernard Purdie [バーナード・パーディ]と Derek Roddy がゲストだそうな。

どうやら、クリニックをやるんですね。

8月7日、8日、場所はHarmony House in Websterだそうです。

詳しくは、こちらをどうぞ。
Drum Road Trip 2010

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あくまでもパーカッションの宣伝です

Star Wars In Concert すごい宣伝画像だなと、笑ってしまったので、載せてみました。

意としてはですね、スターウォーズの曲を演奏するコンサートツアー「Star Wars In Concert」があって、そのオーケストラの打楽器に、Grover Pro Percussion社の製品が使われてますよってことなんですけど、ほら、タンバリンとかトライアングルがバックに飛んでるでしょ。

ちなみに、真ん中でカッコつけてるのが、Grover Pro Percussion社の創業者、Neil Groverさんのようです。


Grover Pro Percussion 社 :http://www.groverpro.com/home.html

ついでなので、そのコンサート情報もリンクしておきますね。
"Star Wars In Concert"

コンサートツアーが終わったら、きっとこの画像も削除されちゃうんだろうな。

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ファンクを一通り学べる - The Total Funk Drummer -

The Total Funk DrummerThe Total Funk Drummer

ファンクドラムの教則本です。ベーシックパターンから始まって、シンコペーションやリニア系のパターンも収録。初心者から上級者まで使えるとのことです。

New Orleans funk [ニューオーリンズファンク]、R&B、soul to '70s funk、modern alternative funk、drum 'n' bass [ドラムンベース]、hip-hop[ヒップホップ]や、The Meters、Herbie Hancock[ハービー・ハンコック]、James Brown [ジェイムス・ブラウン]、The Funk Brothers、Booker T. & the MG's、Tower of Power [タワーオブパワー]、Sly & the Family Stone、Parliament-Funkadelic、Medeski、Martin & Wood、Red Hot Chili Peppers [レッド・ホット・チリ・ペッパーズ]などのアーティストのスタイルも学べるようです。

全128ページ、CD付です。


The Total Funk Drummer

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打楽器奏者が聴くべきコンガアルバム - その15 -

アメリカの「DRUM!」という雑誌の、2006年8月号に、「Essential Conga Recordings For Every Percussionist」と題して、15枚のCDが紹介されている。

打楽器を極めるにおいて、奏法も重要だけれど、実際に曲の中での素晴らしい演奏を聴いておくのは、非常に役に立つ。解説から抜粋しようと思う。


Across 110th Street Spanish Harlem Orchestra : Across 110th Street

ニューヨークって感じがします。洗練されてるっていうんですかね?

踊りやすく、楽しめる。世界一ホットなサルサバンドだって、自分で言っちゃうくらいですからその熱さをお試しあれ。

コンガは、Bobby Allende。


原文はこちら
http://www.drummagazine.com/handdrum/post/the-hottest-conga-cds-of-all-time/

打楽器奏者が聴くべきコンガアルバム[一括してみたい人はこちらをどうぞ]



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コンガとピアノでラテンジャズ

コンガとピアノで演奏をしているんだけれど、こんなラテンジャズも楽しそうだなって思うのです。

ラテンって、ともすればと~っても大人数じゃないと成り立たないし、サマにならないって思いがちだけれど、アツイパッションがあれば、音程担当とリズム担当の二人でこんなにもできるんだねってちょっとうれしくなるのです。

まぁ、それを素晴らしいものにするには、個人の力量ってやつが問われますけどね。

Mathias Claus & PiTTi Hecht - Jazzpiano & Percussion Extravaganza


ピアノのMathias Clausさんは、主にドイツで活動しているようです。
Mathias Claus オフィシャルサイト:http://www.mathiasclaus.com/index.html

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Toshi Nagai氏によるリズムレッスン - 6/20 福岡 -

Toshi Nagai氏によるリズムレッスンGLAYや氷室京介のサポートドラマーで活躍中のToshi Nagai氏によるリズムレッスンが、福岡であるそうですよ。

映像だけじゃなくて、実際に見てみると新たな発見もあるかもしれませんね。

2010年6月20日(日)15:30~ スタート
福岡サンパレス ホテル&ホール 1階大練習室


Toshi Nagai氏によるリズムレッスン詳細
http://www.music-complex.com/info/drum1005/info.html

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打楽器奏者が聴くべきコンガアルバム - その14 -

アメリカの「DRUM!」という雑誌の、2006年8月号に、「Essential Conga Recordings For Every Percussionist」と題して、15枚のCDが紹介されている。

打楽器を極めるにおいて、奏法も重要だけれど、実際に曲の中での素晴らしい演奏を聴いておくのは、非常に役に立つ。解説から抜粋しようと思う。


Caribbean Jazz Project: The GatheringCaribbean Jazz Project : The Gathering

ビブラフォンの音色は、なんだか漂うような雰囲気をかもし出しますね。
ラテンリズムとスムースジャズを掛け合わせた感じかな。
リズムが変化するのが聴きどころ。
ちなみに、バイブは Dave Samuels、フルートは Dave Valentin。

コンガは、Richie Flores、 Roberto Quintero のお二人。


原文はこちら
http://www.drummagazine.com/handdrum/post/the-hottest-conga-cds-of-all-time/

打楽器奏者が聴くべきコンガアルバム[一括してみたい人はこちらをどうぞ]


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使えなくなったスティックを利用 - stick pen -

STICK PEN スティックペン折れたり、削れるなどして使えなくなったドラムのスティックで作られた文具をご紹介しましょう。

その名も、「スティックペン」。


他にも、「DS touch PEN タッチペン」なんてのもあったり、シンバルから作ったアクセサリーもあって、興味をひきます。

ミュージシャン的アイテムとして、自分で持ったり、プレゼントにもいいですね。

エコ・ミュージック:http://www.eco-music.jp/

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ピーターアースキンの、ウォームアップエクササイズ - Peter Erskine's Fun Warm-Up -

ピーター・アースキンによる、シンプルだけれど、ちょっと楽しそうなエクササイズがアップされているので、ご紹介します。

ウォームアップに、チェンジアップもよいものですが、ピーターさんは、叩く回数を一つずつ減らしたり増やしたり。集中するのにもいいかも。

Peter Erskine's Fun Warm-Up


HQpercussionのサイトから引用ですので、パッドはHQpercussion社のを使用していますね。
HQ(エイチキュー)/RF12G [ドラムパッド]
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打楽器奏者が聴くべきコンガアルバム - その13 -

アメリカの「DRUM!」という雑誌の、2006年8月号に、「Essential Conga Recordings For Every Percussionist」と題して、15枚のCDが紹介されている。

打楽器を極めるにおいて、奏法も重要だけれど、実際に曲の中での素晴らしい演奏を聴いておくのは、非常に役に立つ。解説から抜粋しようと思う。


Mickey Hart’s Planet Drum: SupralinguaMickey Hart’s Planet Drum: Supralingua

ミッキー・ハートが中心となって、何人かのパーカッションプレイヤー、ドラマーと一緒に演奏したアルバム。

コンガは、Giovanni Hidalgo [ ジョバンニ・イダルゴ ]だが、ドラムは David Garibaldi [ ディヴィッド・ガリバルディ ]が参加している。


原文はこちら
http://www.drummagazine.com/handdrum/post/the-hottest-conga-cds-of-all-time/

打楽器奏者が聴くべきコンガアルバム[一括してみたい人はこちらをどうぞ]

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モザンビーケの解説 - Mozambique -

VICTOR RENDO'Nvic firth のサイトでは、VICTOR RENDO'Nさんが使っているスティックの紹介と共に(アレックス・アクーニャモデルらしい)、彼の解説した「モザンビーケ」のリズムの動画がリンクされています。

何人かのパーカッションプレイヤーと共に、歴史的に変わってきたアンサンブルを実演してくれているので、なかなかためになりますぞ。

レクチャーって感じです。


VICTOR RENDON
http://www.vicfirth.com/artists/rendon.php
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Steve Gadd Transcriptions by Krzysztof Filipski

Steve Gadd Transcriptions by Krzysztof FilipskiSteve Gadd Transcriptions by Krzysztof Filipski

言わずとしれた、ガッドさんですが、彼ぐらいの大御所となると、いろいろな教則本やらCDやらたくさんありますね。

こちらは、Krzysztof Filipskiさんによる、採譜集です。本人による物ではありませんが、ほぼ正確というコメントもweb上にはありますので、参考になるでしょう。初級から中級向け。


サンプルはこんな感じ。
Steve Gadd Transcriptions by Krzysztof Filipski


Steve Gadd Transcriptions by Krzysztof Filipski


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打楽器奏者が聴くべきコンガアルバム - その12 -

アメリカの「DRUM!」という雑誌の、2006年8月号に、「Essential Conga Recordings For Every Percussionist」と題して、15枚のCDが紹介されている。

打楽器を極めるにおいて、奏法も重要だけれど、実際に曲の中での素晴らしい演奏を聴いておくのは、非常に役に立つ。解説から抜粋しようと思う。


Mongo ReturnsMongo Santamaria : Mongo Returns

コンガ奏者、モンゴ・サンタマリアのアルバムです。いや、もちろんコンガは、本人ですよ。

ジャズやアフロキューバンもの、ラテンジャズからファンクまで、コンガの良い例として変化に富み、参考になります。


原文はこちら
http://www.drummagazine.com/handdrum/post/the-hottest-conga-cds-of-all-time/

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リズム&ドラム・マガジンのドラム・クリニック

Rhythm & Drums magazineリットーミュージック社のリズム&ドラム・マガジンでは、ドラム・クリニックという記事に連動して、動画が公開されています。

例えば、最新号のリズム&ドラム・マガジン6月号では、「フラム・アクセントを使ってフレーズを作る」というお題。


【MI×ドラマガ】OPEN HOUSE/雑賀泰行♯1


動画を見るだけでもかなり参考になりますね。

今までの、動画の紹介はこちらで見ることができます。
http://port.rittor-music.co.jp/miopen/drum/

今までのお題はこちら
○フラム・アクセントを使ってフレーズを作る
○16音符でのフレーズを変化させ"曲の中で生きるドラム・フィルを作る
○リニア・スプリット・ドラミングによるエクササイズインワード・パラディドルを使ったエクササイズ
○アクセント・コントロールを使ってハイハットでオシャレな雰囲気を作る!
○ドラムを真剣に歌ってみる
○サブディビジョンと"平行移動"を用いたシングル・ストローク・エクササイズ
○気持ち良い8ビートを叩くための基礎的エクササイズ
○リズムの要としてサウンドを引っ張るためのアンサンブル・トレーニング
○普通の練習で飽き足らないドラマーに - 4ウェイ・オルタネート・トレーニング





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Pearl製スネアドラム無料メンテナンスクリニック - 5/23 新宿 -

Pearl製スネアドラム無料メンテナンスクリニック「Pearl製スネアドラムをお持ちの方を対象に、Pearl楽器のエンジニア小柴氏によるスネアドラムのメンテナンスクリニックを開催」だそうです。

Pearl製スネアドラムを持っていて、調子が悪いとか、しばらく放っておいて使ってないのはどうにかなるのかとか、無料だそうですので、相談に行ってみては。


●日時:5月23日 11時半~19時の枠内の予定
●場所:ロックイン新宿A2F特設スペース
●予約制(定員に達し次第受付終了とさせて頂きます)
●参加費無料(ヘッド交換の場合ヘッド代金別途)

お問い合わせ/お申し込み:ロックイン新宿店 A2F:03-5269-0795 担当:葛西・日高まで

☆パール楽器のイベント情報
☆新星堂ロックインのイベント情報

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打楽器奏者が聴くべきコンガアルバム - その11 -

アメリカの「DRUM!」という雑誌の、2006年8月号に、「Essential Conga Recordings For Every Percussionist」と題して、15枚のCDが紹介されている。

打楽器を極めるにおいて、奏法も重要だけれど、実際に曲の中での素晴らしい演奏を聴いておくのは、非常に役に立つ。解説から抜粋しようと思う。


David Sanborn: HearsayDavid Sanborn: Hearsay

サックス奏者のデヴィッド・サンボーンの[ Hearsay ]というアルバムは、ファンク系の音楽でコンガをうまく使っているという参考例としてあがっています。

一つの打楽器として考えれば、コンガだからといってラテン系で使われないとおかしいなんてことないものね。

コンガ奏者は、Don Alias [ ドン・アライアス ]。


原文はこちら
http://www.drummagazine.com/handdrum/post/the-hottest-conga-cds-of-all-time/

打楽器奏者が聴くべきコンガアルバム[一括してみたい人はこちらをどうぞ]

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ラテンジャズの要素だけじゃない - Luis Munoz -

invisibleLuis Munoz – Invisible

コスタリカ生まれのLuis Munozさんは、コンポーザー、アレンジャー、パーカッションプレイヤーとして活動しているようですが、このアルバムでは、パーカッションのみならず、ピアノ、シンセサイザーなども演奏。

3曲目の"Sobrevivencia"などは、ラテンジャズって感じですが、ハーモニカを入れた8曲目"Manantial"があったり、タンゴ調の9曲目"Tango y Sangre de la Media Noche"など、ラテン系とはいっても、アフリカや南アメリカの要素も入っていて、面白いですよ。

試聴はこちらで可能
http://www.luismunoz.net/music_cd_invisible.html


LuisLuis Munoz オフィシャルサイト:
http://www.luismunoz.net/home.html


Luis Munoz – Invisible



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ドラムスティックに取り付けるユニークなシェイカー

スティックボールrhythm tech 社のスティックボールという商品なのですが、ドラムスティックに取り付けることができるシェイカーとのこと。

そのままでもシェイカーとして使用可能ですが、これは是非ともスティックにつけたいところ。

アイデア次第で、面白い使い方ができそうなところが、興味をひきます。


スティックにつけてドラムを叩いている映像もリンクしておきますね。

Introducing the Rhythm Tech Stickball






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打楽器奏者が聴くべきコンガアルバム - その10 -

アメリカの「DRUM!」という雑誌の、2006年8月号に、「Essential Conga Recordings For Every Percussionist」と題して、16枚のCDが紹介されている。

打楽器を極めるにおいて、奏法も重要だけれど、実際に曲の中での素晴らしい演奏を聴いておくのは、非常に役に立つ。解説から抜粋しようと思う。


masterpiece Carlos “Patato” Valdes [ カルロス“パタート”バルデス ]: Masterpiece

前に、「コンガ奏者のカルロス ”パタート” バルデスさん、亡くなる」という記事でも書きましたが、コンガマスターの名にふさわしい活躍をしてきた方ですので、結構いろいろなところでも記事になってますね。

Jwaveの中のカルロス管野さんの記事にも、「日本のラテン界に大きな影響を残しました」とあります。
記事:http://www.j-wave.co.jp/original/j-wavelounge/tue/contents020.htm


原文はこちら
http://www.drummagazine.com/handdrum/post/the-hottest-conga-cds-of-all-time/

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スタントン・ムーア - Groove Alchemy -

Groove Alchemy最近、雑誌などでよくスタントン・ムーアさんが取り上げられていたので、最近出た彼の教則などのデータを集めてみました。

Groove Alchemy :スタントン・ムーア


youtubeでの教則本の宣伝でかかっている、「Squash Blossom」という曲は、Rhythm & Drum magazine の2010年4月号の付録CDに収録されています。表紙は、スタントンさんですしね。
Stanton Moore: Groove Alchemy Preview!







また、一部中身がサンプルPDFとして、アップされています。
アップされているのは12ページ分です。

Groove Alchchemy : Download pdf samples

セカンドラインなどのグルーブがかっこいいなぁ。


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SONOR DAYS 2010

SONOR DAYS 2010ジルジャンデーならぬ、ソナーデーっていうのもあるんですね。

読んでみたら、第一回目のようです。
2010 may 29 & 30
ドイツのソナー本社で開催。


参加アーティストは、以下の通り。
Benny Greb
Gavin Harrison
Dave Langguth
JailbrEaker
Ritmo del Mundo
Jörg Lesch
Robert Brenner
Carl Orff Ensemble
Wolfgang Schmitz

http://www.sonor.com/sonordays2010/


個人的には、イベント中にお買い得だっていう、bear-drum にくぎ付けだわ。
デザインがドイツっぽい。
drum-bear

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打楽器奏者が聴くべきコンガアルバム - その9 -

アメリカの「DRUM!」という雑誌の、2006年8月号に、「Essential Conga Recordings For Every Percussionist」と題して、16枚のCDが紹介されている。

打楽器を極めるにおいて、奏法も重要だけれど、実際に曲の中での素晴らしい演奏を聴いておくのは、非常に役に立つ。解説から抜粋しようと思う。


Santana: Sacred FireSantana: Sacred Fire ― Live In South America (1993)

コンガっていうと、やっぱりラテン音楽とかフュージョンバンドでの活躍を思い浮かべますが、ロックよりのサンタナのCDからの、紹介です。

コンガは、 Raul Rekow、 Karl Perazzo の2名だそうですが、勉強不足で存じ上げません。ごめんなさい。調べてみよう。

知らないことがあるから、探したり調べたりするのはわくわくするなぁ。


原文はこちら
http://www.drummagazine.com/handdrum/post/the-hottest-conga-cds-of-all-time/

打楽器奏者が聴くべきコンガアルバム[一括してみたい人はこちらをどうぞ]



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エレキ・カホン - arco SN10 -

arco-sn10カホンって、四角い箱型の楽器よねって思ってたら、丸いのもあるんですね。

しかも、画像の楽器は、ピックアップついて、エレキ・カホンなんだって。

ドラムセットにも、つけられそうで面白そう。


下のリンクから、サンプル試聴もできますよん。

ARCO SN10
http://www.hi-ho.ne.jp/arco/item/SN10.htm

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世界一なんて、ちょっと見てみたいです - マイク・マンジーニ・スペシャルドラムセミナー -

マイク・マンジーニのスペシャルセミナーパール楽器の主催で、マイク・マンジーニ・スペシャルドラムセミナーが大阪と東京であるんだそうな。

画像は、大阪のチラシらしいです。

スケジュールは以下の通り。
7/28(水)[大阪] JACK LION   OPEN:19:00/START:19:30
8/1(日)[東京] 秋葉原CLUB GOOD MAN OPEN:12:00/START:12:30

マイク・マンジーニさん、Official Multi Category W.F.D. World’s Fastest Drummer のトロフィーをもらっちゃっているくらいですから、確かに、世界一の驚速ね。

詳細はこちら
世界一の驚速ドラマーを間近で見れるチャンス!
マイク・マンジーニ・スペシャルドラムセミナー東京&大阪で開催決定!



mike mangini オフィシャルサイト:http://www.mikemangini.com/

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打楽器奏者が聴くべきコンガアルバム - その8 -

アメリカの「DRUM!」という雑誌の、2006年8月号に、「Essential Conga Recordings For Every Percussionist」と題して、16枚のCDが紹介されている。

打楽器を極めるにおいて、奏法も重要だけれど、実際に曲の中での素晴らしい演奏を聴いておくのは、非常に役に立つ。解説から抜粋しようと思う。


Mambo KingsMambo Kings: Original Soundtrack (1992)

マンボキングスっていう、映画のサントラです。確か、「わが心のマリア」なんていう副題もついてましたよ。ラテン系の曲をたっぷり聴かせてくれる、いい映画です。

映画は、アントニオ・バンデラスもよかったけれど、ティトプエンテ、セリアクルースが実際に出てきて、楽しめます。

そうそう、コンガは、Juan Pepin、Milton Cardona、John Rodriguez、Luis Conte。


原文はこちら
http://www.drummagazine.com/handdrum/post/the-hottest-conga-cds-of-all-time/

打楽器奏者が聴くべきコンガアルバム[一括してみたい人はこちらをどうぞ]


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ラテンジャズ ジュークボックス 2010年5月 - Latin Jazz Network -

Latin Jazz Networkの、2010年5月の試聴リストは次の通り。
曲をフルコーラスで聴けますよ。続けて流してくれるから、それも便利。

1曲目moliendo cafe [コーヒールンバ]、2曲目ボビー・カルカセス、4曲目オトマロ・ルイス、13曲目ミッシェル・カミロ・ビッグバンドの Why Not なんてのが、個人的には注目。

Latin Jazz Network Radio – Jukebox – May 2010 Playlist [音が出ます]

# / Song / Artist / Album
01 / Moliendo Cafe / Graciela y Mario
02 / Blues Para Chano / Bobby Carcassés
03 / Alberto and Daisy / Claudio Roditi
04 / Claveao / Otmaro ruiz
05 / Cha Con Marimba / Omar Sosa and NDR Big Band
06 / Ano Bom / Hamilton de Holanda Quinteto
07 / Brooklyn En La Casa / The Movement
08 / Malabarista / Luis Muñoz
09 / Tande / Desandann / Pwan Dife! – Light The Flame!
10 / Brilha O Carnaval / Andre Mehmari & Gabriele Mirabassi
11 / Habana Libre / Mocombo / Mocombo En La Habana Project
12 / Viejo Smocking / Pablo Aslan / Tango Grill
13 / Why Not / Michel Camilo Big Band / Caribe
14 / Numerico / Manuel valera / Currents
15 / Voz / Gabriele Tranchina / A Song Of Love’s Color
16 / Grand Central / Poncho Sanchez / Psychedelic Blues
17 / Bom De Tocar / Ricardo Silveira / Til Tomorrow
18 / La Banda / Sunlightsquare Latin Combo / Havana Central
19 / Memories Again / Brasilia Novi Sad / Bossa X
20 / La Botanica / Graciela y Mario / La Botanica

Latin Jazz Network Radio – Jukebox – May 2010 Playlist [音が出ます]

前回の記事はこちら:http://doraoku.blog27.fc2.com/blog-entry-611.html


Sojourn by オトマロ・ルイーズ
Claveao が収録されています



Caribe by Michel Camilo
Why Not が収録されています

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頼りになりそうですね - ドラムス&パーカッション【図解】事典 -

ドラムス&パーカッション【図解】事典CDでわかる:ドラムス&パーカッション【図解】事典が、ヤマハから出たみたいですね。

ドラマーの山村牧人さん著、監修とのことで、第1章のドラムス編は読んでみたいところです。

CDがついているのも魅力。



ドラムスと約40種類のパーカッションを一挙掲載!
◆第1章:ドラムス編
◆第2章:エスニック・パーカッション編
◆第3章:キューバン・パーカッション編
◆第4章:ブラジリアン・パーカッション編
◆第5章:その他


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