ドラム 教則 DVD・パーカッション情報 : rhythm side

ドラム譜 ドラムの楽譜 などを紹介していますが最近はパーカッションが多いです
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打楽器奏者が聴くべきコンガアルバム まとめ

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打楽器奏者が聴くべきコンガアルバム - その16 -

アメリカの「DRUM!」という雑誌の、2006年8月号に、「Essential Conga Recordings For Every Percussionist」と題して、16枚のCDが紹介されている。

打楽器を極めるにおいて、奏法も重要だけれど、実際に曲の中での素晴らしい演奏を聴いておくのは、非常に役に立つ。解説から抜粋しようと思う。


And Sammy Walked InSammy Figueroa : …And Sammy Walked In

コンガを演奏するのは、アルバムを作ったSammy Figueroa [ サミー・フィゲロア ]です。

ホーンセクションも入って、これぞラテンジャズって感じですね。

「Mambo Influenciado」なども収録。


原文はこちら
http://www.drummagazine.com/handdrum/post/the-hottest-conga-cds-of-all-time/

打楽器奏者が聴くべきコンガアルバム[一括してみたい人はこちらをどうぞ]


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打楽器奏者が聴くべきコンガアルバム - その15 -

アメリカの「DRUM!」という雑誌の、2006年8月号に、「Essential Conga Recordings For Every Percussionist」と題して、15枚のCDが紹介されている。

打楽器を極めるにおいて、奏法も重要だけれど、実際に曲の中での素晴らしい演奏を聴いておくのは、非常に役に立つ。解説から抜粋しようと思う。


Across 110th Street Spanish Harlem Orchestra : Across 110th Street

ニューヨークって感じがします。洗練されてるっていうんですかね?

踊りやすく、楽しめる。世界一ホットなサルサバンドだって、自分で言っちゃうくらいですからその熱さをお試しあれ。

コンガは、Bobby Allende。


原文はこちら
http://www.drummagazine.com/handdrum/post/the-hottest-conga-cds-of-all-time/

打楽器奏者が聴くべきコンガアルバム[一括してみたい人はこちらをどうぞ]



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打楽器奏者が聴くべきコンガアルバム - その14 -

アメリカの「DRUM!」という雑誌の、2006年8月号に、「Essential Conga Recordings For Every Percussionist」と題して、15枚のCDが紹介されている。

打楽器を極めるにおいて、奏法も重要だけれど、実際に曲の中での素晴らしい演奏を聴いておくのは、非常に役に立つ。解説から抜粋しようと思う。


Caribbean Jazz Project: The GatheringCaribbean Jazz Project : The Gathering

ビブラフォンの音色は、なんだか漂うような雰囲気をかもし出しますね。
ラテンリズムとスムースジャズを掛け合わせた感じかな。
リズムが変化するのが聴きどころ。
ちなみに、バイブは Dave Samuels、フルートは Dave Valentin。

コンガは、Richie Flores、 Roberto Quintero のお二人。


原文はこちら
http://www.drummagazine.com/handdrum/post/the-hottest-conga-cds-of-all-time/

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打楽器奏者が聴くべきコンガアルバム - その13 -

アメリカの「DRUM!」という雑誌の、2006年8月号に、「Essential Conga Recordings For Every Percussionist」と題して、15枚のCDが紹介されている。

打楽器を極めるにおいて、奏法も重要だけれど、実際に曲の中での素晴らしい演奏を聴いておくのは、非常に役に立つ。解説から抜粋しようと思う。


Mickey Hart’s Planet Drum: SupralinguaMickey Hart’s Planet Drum: Supralingua

ミッキー・ハートが中心となって、何人かのパーカッションプレイヤー、ドラマーと一緒に演奏したアルバム。

コンガは、Giovanni Hidalgo [ ジョバンニ・イダルゴ ]だが、ドラムは David Garibaldi [ ディヴィッド・ガリバルディ ]が参加している。


原文はこちら
http://www.drummagazine.com/handdrum/post/the-hottest-conga-cds-of-all-time/

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打楽器奏者が聴くべきコンガアルバム - その12 -

アメリカの「DRUM!」という雑誌の、2006年8月号に、「Essential Conga Recordings For Every Percussionist」と題して、15枚のCDが紹介されている。

打楽器を極めるにおいて、奏法も重要だけれど、実際に曲の中での素晴らしい演奏を聴いておくのは、非常に役に立つ。解説から抜粋しようと思う。


Mongo ReturnsMongo Santamaria : Mongo Returns

コンガ奏者、モンゴ・サンタマリアのアルバムです。いや、もちろんコンガは、本人ですよ。

ジャズやアフロキューバンもの、ラテンジャズからファンクまで、コンガの良い例として変化に富み、参考になります。


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http://www.drummagazine.com/handdrum/post/the-hottest-conga-cds-of-all-time/

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打楽器奏者が聴くべきコンガアルバム - その11 -

アメリカの「DRUM!」という雑誌の、2006年8月号に、「Essential Conga Recordings For Every Percussionist」と題して、15枚のCDが紹介されている。

打楽器を極めるにおいて、奏法も重要だけれど、実際に曲の中での素晴らしい演奏を聴いておくのは、非常に役に立つ。解説から抜粋しようと思う。


David Sanborn: HearsayDavid Sanborn: Hearsay

サックス奏者のデヴィッド・サンボーンの[ Hearsay ]というアルバムは、ファンク系の音楽でコンガをうまく使っているという参考例としてあがっています。

一つの打楽器として考えれば、コンガだからといってラテン系で使われないとおかしいなんてことないものね。

コンガ奏者は、Don Alias [ ドン・アライアス ]。


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http://www.drummagazine.com/handdrum/post/the-hottest-conga-cds-of-all-time/

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打楽器奏者が聴くべきコンガアルバム - その10 -

アメリカの「DRUM!」という雑誌の、2006年8月号に、「Essential Conga Recordings For Every Percussionist」と題して、16枚のCDが紹介されている。

打楽器を極めるにおいて、奏法も重要だけれど、実際に曲の中での素晴らしい演奏を聴いておくのは、非常に役に立つ。解説から抜粋しようと思う。


masterpiece Carlos “Patato” Valdes [ カルロス“パタート”バルデス ]: Masterpiece

前に、「コンガ奏者のカルロス ”パタート” バルデスさん、亡くなる」という記事でも書きましたが、コンガマスターの名にふさわしい活躍をしてきた方ですので、結構いろいろなところでも記事になってますね。

Jwaveの中のカルロス管野さんの記事にも、「日本のラテン界に大きな影響を残しました」とあります。
記事:http://www.j-wave.co.jp/original/j-wavelounge/tue/contents020.htm


原文はこちら
http://www.drummagazine.com/handdrum/post/the-hottest-conga-cds-of-all-time/

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打楽器奏者が聴くべきコンガアルバム - その9 -

アメリカの「DRUM!」という雑誌の、2006年8月号に、「Essential Conga Recordings For Every Percussionist」と題して、16枚のCDが紹介されている。

打楽器を極めるにおいて、奏法も重要だけれど、実際に曲の中での素晴らしい演奏を聴いておくのは、非常に役に立つ。解説から抜粋しようと思う。


Santana: Sacred FireSantana: Sacred Fire ― Live In South America (1993)

コンガっていうと、やっぱりラテン音楽とかフュージョンバンドでの活躍を思い浮かべますが、ロックよりのサンタナのCDからの、紹介です。

コンガは、 Raul Rekow、 Karl Perazzo の2名だそうですが、勉強不足で存じ上げません。ごめんなさい。調べてみよう。

知らないことがあるから、探したり調べたりするのはわくわくするなぁ。


原文はこちら
http://www.drummagazine.com/handdrum/post/the-hottest-conga-cds-of-all-time/

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打楽器奏者が聴くべきコンガアルバム - その8 -

アメリカの「DRUM!」という雑誌の、2006年8月号に、「Essential Conga Recordings For Every Percussionist」と題して、16枚のCDが紹介されている。

打楽器を極めるにおいて、奏法も重要だけれど、実際に曲の中での素晴らしい演奏を聴いておくのは、非常に役に立つ。解説から抜粋しようと思う。


Mambo KingsMambo Kings: Original Soundtrack (1992)

マンボキングスっていう、映画のサントラです。確か、「わが心のマリア」なんていう副題もついてましたよ。ラテン系の曲をたっぷり聴かせてくれる、いい映画です。

映画は、アントニオ・バンデラスもよかったけれど、ティトプエンテ、セリアクルースが実際に出てきて、楽しめます。

そうそう、コンガは、Juan Pepin、Milton Cardona、John Rodriguez、Luis Conte。


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http://www.drummagazine.com/handdrum/post/the-hottest-conga-cds-of-all-time/

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打楽器奏者が聴くべきコンガアルバム - その7 -

アメリカの「DRUM!」という雑誌の、2006年8月号に、「Essential Conga Recordings For Every Percussionist」と題して、16枚のCDが紹介されている。

打楽器を極めるにおいて、奏法も重要だけれど、実際に曲の中での素晴らしい演奏を聴いておくのは、非常に役に立つ。解説から抜粋しようと思う。


Cantar MaravillosoLos Muñequitos de Matanzas: Cantar Maravilloso (1990)

歌と打楽器というシンプルな構成でありながら、力強さを感じさせる、そんなアルバムです。

Los Muñequitos de Matanzas [ロス・ムネキート・デ・マタンサス]は、キューバのルンバグループとして最高峰の一つとされているようです。

そういうわけで、このアルバムも民族色強い内容となっております。

こちらで、試聴できましたよ。
http://www.amazon.com/gp/recsradio/radio/B00000806G/ref=pd_krex_dp_a



原文はこちら
http://www.drummagazine.com/handdrum/post/the-hottest-conga-cds-of-all-time/

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